2017年09月24日

日本代表応援ソング ウカスカジー「勝利の笑みを 君と」

「夢を力に 2018」テーマソング/日本サッカー協会公認サッカー日本代表応援ソング
ウカスカジーの「勝利の笑みを 君と」に決定しました!

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<ウカスカジー>
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桜井和寿(Mr.Children)とGAKU-MCによるユニット。
音楽とサッカーを愛してやまない、
サッカーやフットサルのチームメイトでもある二人が、

2014年に開催されるFIFAワールドカップブラジル大会へ向けて、
以前2006年5月に共同名義で発表した
「手を出すな!」
の2014年版を制作しようと話したことをきっかけに活動開始。

2014年6月に1stアルバム 「AMIGO」
(『勝利の笑みを 君と』収録)、
2016年7月に2ndアルバム「Tシャツと私たち」
をリリース。
ウカスカジーが所属するMIFA (ミーファ)は音楽とサッカーで
さまざまなコミュニケーションをクリエイトするプロジェクト。


ミスターチルドレンの桜井和寿さんはあまりに有名ですが、
「GAKU」もサッカー関係者の中では有名な存在です。

メロディライン、歌詞ともに心に染みわたってきますね。
なんとなく自分で感じている微妙な心の描写を的確に
表現してくれています。

「そこの気持ち表現してくれたかぁ!」

という自分でも気が付いていない部分を
気付かせてくれて、共感してしまう歌詞に感動です。


「現実は厳しいけどまだまだいける!」
「あきらめない!」


と本気で思わせてくれます。

日本代表選手も聞いていることでしょう!

2018年ロシアワールドカップ!
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選手以上に日本代表を本気で応援しようぜ!!


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posted by サッカー侍 at 21:49| Comment(0) | サッカー日本代表 ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月23日

FIFAランク、日本は45位のままでアジア3番手

FIFAランク、日本は45位のままでアジア3番手…トップ10は先月から変わらず

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引用元:http://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera-worldsoccer...

FIFA(国際サッカー連盟)は2016年12月22日、
最新のFIFAランキングを発表した。

日本は前回と同じ45位のまま変動はなし。
アジアでは、

イランがトップで29位
2位は韓国で37位
3位が日本45位
4位オーストラリア47位
5位サウジアラビア54位


トップ10は以下の通り。

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引用元:http://columii.jp/sports/news/soccer/article-3225....

1位 アルゼンチン
2位 ブラジル
3位 ドイツ
4位 チリ
5位 ベルギー
6位 コロンビア
7位 フランス
8位 ポルトガル
9位 ウルグアイ
10位 スペイン

スペインが10位になっています。
スペイン全盛の時代は終わったのでしょうか。
リーガエスパニョーラを代表する

レアルマドリード、バルセロナはスペインが誇る
世界で最高峰のビッグクラブ。スペイン代表の
輝きがみたいですね。

ちなみに日本代表の過去最高のFIFAランキング順位は
1998年2月と3月に記録した「9位」です!
ワールドカップ優勝して、1位を記録してほしいですね。

日本代表の夢は続きます!!

【サッカーゲームが熱い!】

FIFA 17


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posted by サッカー侍 at 03:35| Comment(0) | サッカー日本代表 ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月21日

日本2 - 0 カンボジア <W杯アジア2次予選>

日本2 - 0 カンボジア <W杯アジア2次予選>

得点 オウンゴール(後半6分)
  本田圭佑(後半45分)

GK 西川周作 12
DF 長友佑都 5
DF 槙野智章 20
DF 藤春廣輝 21
DF 吉田麻也 22
MF 遠藤航 3
MF 香川真司 10
MF 山口蛍 16
FW 原口元気 8
FW 岡崎慎司 9
FW 宇佐美貴史 11


GK 六反勇治 1
GK 林彰洋 23
DF 丸山祐市 2
DF 森重真人 6
MF 本田圭佑 4
MF 柏木陽介 7
MF 清武弘嗣 13
MF 長谷部誠 17
MF 南野拓実 18
FW 武藤嘉紀 14
FW 金崎夢生 15

GK ウム・セレイラット 22
DF セウイ・ビサル 5
MF クオン・ラボラビー 9
MF ソス・スハナ 12
MF チン・チョウン 17
FW ネン・ソティアロット 3
FW サム・ウン・ピドー 6
FW クチ・ソクンペアク 10
FW ヌブ・トラ 13
FW ケオ・ソクペン 14
FW ビン・チャンタチェアリー 23

GK ソウ・ヤティー 1
GK プラック・モニピルン 21
MF プラック・モニウドン 7
MF ホイ・ファリン 8
MF チャン・バタナカ 11
MF ティト・ディナ 15
FW ホン・ペン 2
FW ルス・サムウン 4
FW チェレン・ポルロット 16
FW ソン・バンデット 18
FW バ・ケンティン 19
FW ソック・ソバン 20


【前半】

序盤から日本がボールをキープするも、
5バックでゴール前を固めるカンボジアの守備を崩す
ことができない。右サイドバックを務める長友からのクロスや、

香川が前を向いた瞬間にはゴール前に迫るものの、
ラストパスの精度を欠き、なかなかシュートまでは至らず。

対するカンボジアは、カウンターから最前線の
クオン・ラボラビーがスピードを生かした突破を見せ、
22分に鋭いシュートを放つなど日本ゴールを脅かす。


日本は44分に香川のラストパスから、
藤春がダイレクトで合わせたシュートが左ポストをたたき、
最大のチャンスを迎えるが生かすことができず。

0−0のままハーフタイムを迎えた。


【後半】

後半開始から投入された柏木が試合の流れを一気に引き寄せる。
1分には柏木から岡崎へのパスが通り、
最後は香川が倒されてPKを獲得した。

このPKは岡崎が外したものの、
6分にFKから待望の先制点が生まれる。


柏木の蹴ったボールは、岡崎と競り合ったネン・ソティアロット
の頭に当たり、ゴールに吸い込まれた。

その後も、柏木が長短のパスを織り交ぜながら
日本の攻撃にリズムを生み出していく。


日本は17分に本田を投入し、
さらに攻勢を強めてカンボジアゴールに迫り続けたが、
フィニッシュの精度を欠き追加点を奪うことができない。

終了間際の45分、藤春のクロスから本田がW杯予選で
5試合連続となるゴールを決めたものの、
奪ったゴールは2点のみに終わった。


日本は6試合連続の無失点ゲームを達成したものの、
決定力不足という課題は改善できず。
やや消化不良のまま、年内最終戦を終えた。


万年絶対的なFWがいない日本代表。
欧州や南米には絶対的なFWがいる。
国民性や文化も関係しているだろうが、

日本は調和と規律の国。
エゴイストが生まれにくい文化がある。

最近はバルセロナのような調和バランスの
絶妙なチームがある。
日本代表がお手本にしやすいモデルかもしれない。

アジア予選はどんな戦いをしても課題は出てくるもの。
様々な人が持論を得意気に語るもの。
それでいいのだ。

内容はどうあれとにかく結果だけは出さなければならない。
結果が出ていればどんな批評もプラスになる。
posted by サッカー侍 at 02:40| Comment(0) | サッカー日本代表 ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする